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2009.01.25

とってもさり気に人のせい(^◇^;)

こんばんは、も~やんです。

ふと気が付くと、前回の更新から2年が経過していました。
時の流れって早くて、ホントいやぁねぇ。



ちがう?(~_~;)??




いや~、しかし、サボりだしたら止まらないのね、ブログの更新って。

始めたときから、うすうす、「こりゃぁ習慣性のものなんだろうなぁ」とは思っていましたが、
すごいわぁ。
”書く習慣” が ”書かない習慣” に変わるのって、ホントあっちゅう間。


お気に入りのブログが全く更新されないとき
「何でだろう?作者の健康に何か生じたんじゃないか?ひょっとすると死んだのか???」って真剣に悩んでいたけど、何のことはない、
死んでいたのはその人のやる気だったんですね。



特に理由もなく死に絶えていたも~やんのやる気が不意に生き返ったので
よろしければ、しばしお付き合いください♪

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さて本題に戻って。

既婚女子にとって、ごっつい便利なキーワードがあるんですよね。
「主人が」
「主人に」
「主人と」。


単にツレアイとメシ食いに行ったっつぅの話でも
「主人に食事に連れて行ってもらったんです」
と言うと、あら不思議、
急にエェとこの奥様風に聞こえるじゃありませんか。

ユニクロのセールで買った洋服にひっつめ髪で近所のレストランに行っただけの事を
「主人と近くのビストロに…」と言い換えれば、
なんかとってもシアワセそうな夕食のひとこまチックじゃなくって?そうよね、ハイジ?



ややこしそうなセールスや勧誘も、
けんもほろろに「いりませんっ」って断ると、
この物騒な時代、逆恨みされそうで怖いじゃん。
メールボックスに犬のうんこ入れそうな相手とかもいるし。

そんなときには魔法のフレーズ「主人に聞かないと解らないので…すみません…」と語尾を弱くすれば
可愛い奥さんを困らせちゃいけないし、仕方ないなぁと撤退してくれる率98%ッスよ。

超便利、「主人」。




「主人」って呼び方、ほわっとした可愛い格好した奥様が言っても、ぴったりハマっていいんだけど
スーツをきりりと着こなしてきゅっと髪もまとめている仕事が出来るタイプのオンナが使う「主人」が
これまたイイんだよ。

なにがいいかって、男受けが(笑)。


お、このオンナ、仕事のときは全く女を感じさせない豪腕っぷりだけど
家では結構可愛い嫁さんしてるんだな~的な妄想を勝手に抱くようで
ある意味ツンデレ、
甚だ高評価が頂戴できます。



ま、相手は「昭和生まれ」限定かもしらんがなっ。



『ダンナ』に『夫』、『ツレアイ』に『ダーリン』
相方の呼び名は色々あるけれど
「主人がねー」って普通にしゃべっている嫁はんは、なんか幸せそうな香りがします。



さ、2009年、も~やんも「ダンナ」から「主人」に呼び方スイッチしてみよう。
T.P.O.で…^m^









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2007.12.27

煮詰まったら、電球をとり替えよう!


こんばんは。
師走ってますか?
私はそこそこ師走してます。

説明しよう。「師走る」とは、気が付けば年の瀬が押し詰まっており、驚いてわちゃわちゃとせわしなく動き回るさまのことを言うのだ。


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で、師走。
一年を締めくくるこの時期になると、
自分の一年を無事に締めくくりたいがために周りに無理難題を投げつけてくる悪いヒトも増えます

やいやい言われたりかき回されたりしてフラフラになることも多いこの時期に
とっても簡単・目から鱗のセルフメンテナンス法を発見したのでお知らせいたします♪

題して、【自分をすり減らさないための人間関係メンテナンス術】~パチパチパチ  ←もちろん人様の引用でございます(≧∇≦)ノ




落ち込んだり、精神的に身動きが取れなくなったそんな時は…







電球をとり替えよう!!







は・・・?
へ・・・?
ほ・・・?
( ̄◇ ̄;






ボケたわけじゃないッスよ。
ちゃんと理由があるからまぁ聞いて下さい。



あのですね、
煮詰まったらやたらめったら電球を交換すれば問題が解決します!って言う意味ではないんだよな。  ←わかってるって?(笑)。


そもそも、いろいろなことがうまくいかない時には、
振り込みとか電球の交換とかの、日常の瑣末なことさえ
やる余裕がなかったり、しちゃう。


イライラカリカリしている時に「あ、洗面所の電球切れてるやんか!」って気づいても
「そんなの関係ねぇ!」って後回しにしがち。
でも、洗面所に行くたびに暗いと、なんだか気が滅入っちゃうし
なにげに気にはなっているので心の奥がすっきりとしない。
なにより、お化粧するときや歯磨きの時に暗くって、実際に相当不便だ。


頭と心を切り替えて、近くのコンビにかスーパーまで切れた電球を買いに行くじゃん?
すると、外の空気を吸って、
コンビニで美味しそうなチョコレートとか見つけたりして
凝り固まった脳が全く違う刺激を受けるんだよ。


そういう事。





トラブルに遭った時は、
むやみにいろいろと考えをめぐらせても、いい答えが出ないことも多いもの。
そんな時はその問題について深く考えすぎず、取りあえず横に置いておき、
たとえば電球交換などのような、『確実に結果が出る』日常的な仕事をいくつかこなしてみるんです。


すると、
「あ、ちゃんと1つ答えのでる作業を終えたわ」と実感できるので
気持ちが落ち着いてくるのですよ。

落ち着いて見つめなおしてみると、あれ、こうすりゃいいじゃん!?って名案がぽっこり浮かんできたりする。



トラブルが中々解決出来ない要因は、案外
   がんじがらめで余裕がなくなり、
   自分の発想自体が同じところを行ったりきたりしてしまっていた…Σ(゚ロ゚ノ)ノ
ことに起因したりするんだよね。





公私や物事の大小を問わず自分が片づけるべきことを知り、それを淡々とこなしていくことが、結局一番の近道なんだよ。うんうん。





仕事でトラブルがあって落ち込みそうな時には、
 「今日は、銀行の振り込みをした」
 「部屋の電球が切れていたので、新しいのに替えた」
といった、簡単に出来ちゃうやるべき事をあげつらって、

 「やるべきことをちゃんとやったから、まあまあの1日だったよね♪」と
プラス思考で自分を労ってやりましょう♪




深澤真紀さんの提唱する【人間関係メンテナンス術】の最終目標は、
70代、80代になっても 「そこそこ機嫌いい状態で、生きていられること」 。


年を重ねても、「そこそこ機嫌よく毎日を過ごしていられる」 というのは、
実のところ、中々に難しい。
まだ「中年」の域に入ったばかり(…悲しい現実…)のも~やんも、やれ腰が痛いの肩が痛いの白髪が増えたの目が見えにくくなっただのと、どうしようもない事にさえ嘆き節が入り勝ち。
それが7~80代という円熟世代に突入すれば、実際に身体のあちこちにもっとガタも来るんだろうし、
切ないことや悲しい事も廻りに起こる。年金もどうなるかわかんないし…。

こんな中 「ん~、まずまずハッピーじゃわ♪」 と言ってニコニコできる老人、こりゃすごいよ!
なりたいわ、是非!




ず~っと「そこそこ機嫌よく♪」過ごす為に、心してやらねばならぬことは、たった一つ。

それは、わりかし簡単で、明日から、いえ、今日から、いえいえ今すぐに、
誰にでも即出来ちゃうんだなっ。





『人間関係、自分の健康状態、経済状態などすべてをひっくるめて、
むっ…と引っかかりを感じたら”即セルフメンテナンスをする癖”をつけちゃう!』事。


かんたん~!
無料~!
すぐできる~(≧∇≦)ノ!(笑)。



毎日夜寝る前には、
「あたしって、ソコソコ頑張っているよね♪」~ソコソコってのが大事。「めっちゃ」になると知らぬ間に肩に力が入り眉根が寄るぞぉ~(笑)~
「まあまあイケてる人生が送れているわ…☆」~まあまあが大事…以下同上(笑)~
と思うようにしましょう。

そうすっと、ハッピーな気持ちで入眠できるので寝顔が険しくなくなり(笑)
いい眠りが手に入ります。
そうすっと朝きもちよく目覚める事ができて、
こうなると1日がいい感じで始める事ができる。



こういう毎日の積み重ねで、あなたの人生はたちまち好転するぞ♪
さぁ、今日から「そこそこハッピー♪」目指して暢気にやってゆきましょ~(≧∇≦)ノ





2007.12.05

「アラフォー」!


『アラフォー』って、知ってますか?

案外物知りなも~やんに、
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「アラフォー」 を語る前に、もっとメジャーな 「アラサー」 の説明を・・・。


アラサーとは「アラウンドサーティー(around 30)」の略で、30歳前後(周辺)の女性を意味する。
アラサー世代ともいう。
アラサーという言葉はアパレル業界(ファッション業界)が生んだ造語。』との事(by日本俗語辞書)

現在30歳前後の女性といえば、
  ルーズソックス、
  茶髪、
  プリクラ
なんかの流行を次々と作り上げた、まさに“コギャル世代”の事なのです。


んで、「アラフォー」。
around 40 が元になっており、40歳前後の女性のことなんです。

アラフォーの頃には、チャパツもルーズもプリクラもなかった替わりに
世の中は未曾有の好景気に踊っていた。
いわゆる“バブル”真っ只中、バブルの申し子達なんですよね。



【 アラフォー世代にとって、男の価値の判断基準は、
長らく3 高(高学歴、高身長、高収入の男性)重視であった。
適齢期にはカネのかかるバブったおねーちゃん(笑)やってんもん、まぁ仕方ないかって感じではあるのだが。
“バリバリいくわよ!キャリア志向派”も“目指せ!優雅な奥様派”も、男性の好みはよく似ていたのですよ。


特に、キャリア志向派の結婚観たるや
「ちょっと前の世代の先輩みたいに、オンナ捨てて仕事だけ、なんてヤだわ。
あたしは、仕事をちゃんと続けながら、結婚も子育てもしたい。
だから未来の旦那様は、アタシの仕事に理解があって、家事もしっかりこなしてくれて、
でもアタシよりも有能で高収入でないと男として尊敬出来ないしぃ~♪」と、
限りなく 『そんなヤツぁおらへんやろ!』 な相手を、結構真剣に探していたモンです。
しかも「私はそんなに高望みしてないわ」と素晴らしく勘違いしながら。

あー、そーやったな-。しみじみ。



ところが、最近この「アラフォー世代」達の結婚観が、大きく変わってきているらしい。


はじける40代(笑)の「アラフォー世代」たちが目指す着地点は、
「自分を養ってくれる人」
になりつつあるんだって。

えっ、仕事やめるの?今更(笑)?
ってか、もったいなくない、コレまで頑張ってきて。。。と思うよね?


いやいや、これは実際に100%養ってもらって専業主婦になりたいという意味ではなくって。
いわば、気持ちの問題、とでも言うか。

要するに、日本女性たちは、「俺が養う」という気概をキッパリと見せてくれる男性にまだまだ弱いんだよなっ、って事。

“年収は夫の13倍(!)” と言われる藤原紀香さんも、「生活費はもらっています」と公言して幸せオーラ放ちまくってはるし。
バブルをかじったことのある女性は、どんなに稼いでいても、「養われる」女という立場に価値を見だしたいのだ。  】んだそうだ。



え~~~~~~
ほぉぉぉぉっぉぉぉぉぉっぉぉ。
そうなのかぁぁぁぁぁあぁ…


そしてまだまだ続きます。



【  女性、特に「アラフォー世代」は「養ってもらう自分」が好きなのだ。
この気持ちだけは、たとえ億万長者になっても、変わらない。


「そーかー、俺年収低いし学歴もソコソコだし、できれば逆タマ狙っていたくらいだからなー~(´-ω-`)」とがっくりするのは早いぞ、男子諸君。
現代では、女性が「養ってほしい」と思うということは、男性にとってある意味で朗報かもしれないのだ。


アラフォー世代女子が言うところの「養う」の意味は、男性が妻の金銭的な面倒をすべて見る、ということではないんだよ。

養う=生活費全般をあなたが支払った上、アタシの服や装飾品をすべて買ってほしい☆というのではなく、
「買いたいものは自分で買うから、あなたは食費を出してくれれば、それでいいの」とか、その程度の養い方で充分なんだ。

女性が高所得のカップルを見ていると、マンションは女性の名義だったり、家賃は女性が出している場合も多い。
逆に、「すべて俺の年収の範囲内でやれ!」という「俺様男」は、人気がないらしい(笑)。


女性たちが必要としているのは、「私は男の人に養ってもらっている。守ってもらっている」という“ファンタジー”なのだ。


つまり、「(生活にかかわる費用の)すべてを妻が負担するのではなく、生活費の一部を夫が払っている」ということで、「養ってもらっている」というファンタジーを女性が満喫できることこそが重要なのだ。
それさえあれば、女性たちは機嫌よくバリバリ仕事をし、楽しく生活できる。
こうして稼げる妻ほど、今の時代、男性にとって頼りになる存在もないだろう。  】



そそそそそ、そうなのかっ!!
男女とも目から鱗じゃない???



自らもアラフォー世代の筆者は、こうも言う。


【バブル経験世代の1960年代生まれは、いまだに「妻は専業主婦であってほしい」と願う男性が多い。ポストバブル世代の70年代生まれは「働いてほしいけれど、自分の収入を上回らないでほしい」派。これが今の20代男性になると、圧倒的に「妻にもちゃんと働いてほしい。自分の収入を上回っても可」派。

 男子たちの“大黒柱はギブアップ”宣言に、「男子、情けない!」と思う女性もいるかもしれない。

しかし、「2人で働いて、もっとハッピーになりたい」とはっきり言える男性はおすすめ!
 最近筆者が出会う、おしゃれでインテリアや音楽、ファッションなどの話題豊富な“モテ系”独身男性は、だいたいこのタイプ。自分もお金がかかる“こだわり”派だから、当然女性に対する要求も高い。さらに“自分より収入が上”の女性を臆せず受け入れる男性には、“勇気”と“器”があるのだ。

雇用機会均等法施行から20年余り。お待たせしました、ついに働く女性が男性に“選ばれる”時代が来たのだ。


しかし、ここで安心してはいけない。
なぜなら「ちゃんと働いて、自分磨きもして、いい女になった」はずなのに、モテなかった、我らが同世代、“負け犬世代”の反省があるから(^^;) 。

それでは、ちゃんと働いてかつモテるには、何がポイントなのか? 「ワークライフバランス」が大事だと言われる時代、“ワーク・モテ・バランス”も意識していかなくては! ということで、このコラムは、“負け犬世代の妹たち”に贈る、愛のテキスト。それが“キャリモテ”。

もちろん“負け犬世代”の方もぜひご一読ください。ターゲットさえ間違えなければ、もともと“磨きぬいた高スペック女性”なのだから、さらにもっとハッピーになれるはず。  】


“働いて、キャリアがあって、その上モテる女性になるための“キャリモテ”力アップを目指す記事を連載していく。”
とあらば、アラフォーだけにかかわらず、全ての世代の女子まさに必見のコラム!なんではないでしょうか?
もちろんも~やんも食い入るように見て読んでおりますよ!

日経BPに連載中の 『白河桃子の「”キャリモテ“の時代』、超オススメですっ!



* すみません、白河桃子先生、記事を勝手に抜粋&脚色ばりばり致しました。
許してくださいm(_ _)m






2007.11.29

ブログ・ブロガー・ブロゲスト。意味のないタイトル(≧∇≦)ノ


こんばんは、とってもお久しぶりです。
いや、1週間ちょっとだから「とっても」って事はないな。
訂正。

こんばんは、ソコソコお久しぶりですっ


日本語にコダワリのある女(?)も~やんに
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自分もブログを書いていますので
人様のブログもよく拝見しています。

とはいえ、惹かれるブログはやはり傾向があって、例えば
美しい写真と為になる情報満載のプードルブログ・烏龍帳とかトイプードルマロン犬と歩けばや、
わらかしてくれるし考えさせてくれるサノバビッチは鉄パンツとか(改めて文字にすると、すごいタイトルですなぁ(^^;) )
めっちゃ参考になるグルメブログ続・関西OLうまうま日記とか。

アットランダムに見えて、全てのブログに共通しているのは
   『文章の上手さ』と
   『根っこの部分の真面目さ』。


自分もこういうものを書きたいもんだわさ~と拝見しております。



で。
今回は、大好きなほかの方のブログ、ではなく
そのブロガーさんの出しているメルマガのお話です。
ぱちぱちぱち~☆



いや、ブログ自体もとっても面白いんですけどね、
でもね…

タイトルが「実録!負け組人生!?派遣会社の裏の裏!」っていうんです。


ん~~~…微妙に「どやさ?」じゃありません?

なんか、タイトルだけ奇をてらって気を惹く「anan手法(命名も~やん)」っていうか
一見するとなんかペラそうに見えちゃうんですよね…(すみません、筆者としぞうさん(^^;) )


んで、いつもブログランキングの上位にいてはるのに
なんとなく敬遠していたんですよ。



ある日、あまりにも暇なので(笑)、ちょっとのぞいてみたんです。




そしたら。

おもろ~~おもしろ~~おっもしろぉぉぉぉい~~~の三段活用ですよ、奥さん。



このとしぞうさんがメルマガを出しておられると聞いて、即行登録しましたとも。

んで、毎回楽しく拝見しているんですが、
今日届いたメルマガ、色々考えさせられました。










「元気があれば何でもできる!?」  というタイトルだったんですが、
その中でとしぞうさんは、”元気”っていうことをこういう風に定義しておられます。




  『  元気って大げさだったり、声が大きかったり
      そんなことじゃないんですよ、きっと。

      礼儀正しくて、しゃんとしてて、
      はっきりしていて、目がキラキラしてるんです。

      まっすぐものを見つめます。

      そう、子供みたい。  』



ん~~~、そうだなっ、その通りだなっ。
元気さを装う時、ヒトは必要以上に声を大きくしたり行動や仕草も大きめにしがちだけど
そんな事じゃないんだよな。
そう言えば、まっすぐな視線を人に向けたのは、いつが最後だったんだろう…
あぁ汚れた大人な自分がにくいっΣ(>o<;)



更に
  『  大人になるとあれやこれやと
      いろいろと自分の周りに何かしら装備品を身につけます。
      良くも悪くも。 』


ううううう~~~
つけてるつけてる、ごちゃごちゃつけてる!
見栄やら体裁やら得したい気持ちや儲けたい気持ちや
負けたくないけど楽したいたくらみや
色々色々まとっている。





  『 一生懸命ってかっこ悪いもんです。
     泥臭く努力するってそういうことです。  』



これは、ホントにそう思います。
カッコイイの延長線上に「一生懸命の結果」は、ない。
泥臭く努力している姿を見せないかっこよさは追求したいがなっ。


エラソーでも薄っぺらくもない、
ほんとに読み応えのあるメールマガジン(&ブログ)です。
みなさん、是非チェケラ!







あと、これは笑いました。
 
 『  元気って
    うるさいのとは違います。

    若い子って、勘違いしてますよ、結構。  』


  (≧∇≦)ノ









2007.11.22

バカに出来ない心理テスト(^^;)




「転職」。
この単語に胸がふるえますか?


震えるアナタも、震えないアナタも、
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入社80年目を迎えるも~やん、
実はコレまでの会社人生で 「もう辞めたい!」 って思ったことがないんですよ。
コレって結構すごくないです?

いや、寒い朝・暑い朝・雨降りの朝は毎回「辞めたい・・・」と思ってますが(笑)。




なんだけど。
なんとな~く手を出してみたのが、コレ。
転職情報サイトが作っている転職タイプ診断

簡単な20の質問にちゃちゃっと答えると
あなたの転職タイプと転職オススメ度がズバリわかる、というもの。

さて、も~やんの結果は…








<転職タイプ : 仕事・やりがい型>

   あなたは、
     「自分の強みやスキルを活かせない」
     「今の仕事では、専門性が身につかない」
   など、仕事内容に不満をお持ちのようです。
   ルーティンワークが重なったり、関心が持てない仕事をしている方に、
   このような傾向がみられます。






<転職オススメ度 : 20%>
   
   今の仕事・会社にある程度の満足をされているようです。
   しかし事情の変化に備えて商法収集は怠らないように。






< あなたが活躍できる環境 >

   ・裁量権のある会社
   ・キャリアパスが明確な会社
   ・研修制度がしっかりしている会社







おおおおお!
あああああ!!
むむむむむ!!!


色んな声が出ましたよ (^^;) 。





アナタも是非一度お試し下さい。
自分でも知らなかった内なる声に気づく、かもっ








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